気になるまとめ

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    2020年06月

    1: 気になるまとめ 2020/06/28(日) 04:42:26.88 ID:Wu8M1eq5a
    自慢させてや
    no title

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    1: 気になるまとめ 2020/06/29(月) 08:03:03.169 ID:aQlcrfBWM
    27日、静岡・沼津市で、19歳の女子大学生が20歳の男に刃物で刺され死亡した事件で、男が、女性に馬乗りになり、何度も刺していたとの目撃情報があることがわかった。

    路上で、大学生の山田未来さん(19)が刃物で刺されて死亡し、警察は、現場近くで、自称・三島市壱町田の大学生、堀藍容疑者(20)を現行犯逮捕した。

    犯行を目撃した近所の人によると、男が山田さんに馬乗りになり、何度も刺していたという。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18488291/

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    1: 気になるまとめ 2020/06/29(月) 06:17:49.40 ID:ZRRw92oo9
    宮前署は28日、未成年者略取の疑いで、川崎市宮前区菅生4丁目、職業不詳の男(67)を逮捕した。

    逮捕容疑は、27日午後6時55分ごろ、同区の路上で中学2年の女子生徒(14)の手をつかみ、
    無理やり引っ張るなどして自宅に連れ去った、としている。
    署によると、同容疑者は「知らない」と容疑を否認している。

    以下ソース:神奈川新聞  2020年06月29日 01:08
    https://www.kanaloco.jp/article/entry-393971.html

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    1: 気になるまとめ 2020/06/29(月) 06:08:35.70 ID:ZRRw92oo9
    27日午後、つくば市高野台3丁目の住宅で、この家に住む女性(73)から「長男が頭を包丁で切られた」と110番通報があった。
    通報を受けつくば署員が駆け付けると、女性と長男(46)がそれぞれ顔や頭などを切られていた。
    同署は28日、殺人未遂の疑いで、女性の息子で同居する、無職の男(40)を逮捕した。

    逮捕容疑は27日午後5時35分ごろ、同所の自宅居間で、母親と兄を包丁で切り付け殺害しようとした疑い。
    同署によると、容疑を認めている。
    母親は左の額に全治約1カ月、長男は頭に全治約2カ月の切り傷を負った。
    2人の命に別条はないという。

    男は両親と3人暮らし。
    長男は別居しており、事件当時、妻と2人の子どもを連れて帰省していた。
    署員が通報で駆け付けた時には、母親と長男が男を取り押さえていた。

    同署は、3人の間で何らかのトラブルがあったとみて動機などを調べている。

    以下ソース:茨城新聞 2020年6月29日(月)
    https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15933423526743

    【【茨城】「長男が頭を包丁で切られた」 母親と帰省中の兄切り付け 殺人未遂容疑で無職の男(40)逮捕 つくば署】の続きを読む

    1: 気になるまとめ 2020/06/28(日) 20:45:49.91 ID:3JvvJTC99
    6/28(日) 20:32配信
    毎日新聞

    コスモ石油は4月1日にスーパーマグナムの性能に関する記載内容を修正し、謝罪した=コスモ石油マーケティングのHPから

     石油元売り3位のコスモ石油が「スーパーマグナム」のブランドで販売するハイオクガソリンについて、エンジンの汚れを取り除く添加剤が入っていないのに10年以上、「使い続けるほどにきれいにしてくれる」と虚偽の性能を公式ホームページ(HP)に記載していたことが判明した。同社は毎日新聞の取材に記載内容が不適切だったことを認め、4月にHPを修正した。

    【図解】ハイオクってどうやって流通?

     景品表示法は、実際の品質よりも著しく優れていると宣伝したり、事実に反して競争業者が販売する商品よりも著しく優れているかのように宣伝したりすることを禁じている。過去の表示にもさかのぼって適用されるため、同法違反(優良誤認)に抵触する可能性がある。

     スーパーマグナムは1992年5月に販売開始。HPで「洗浄力が高い。使い続けるほどに、エンジン内をきれいにしてくれる」「汚れを取り除く清浄剤が添加されていることも特徴」と汚れを除去する効果を強調する記載をしていたが、4月1日に「エンジンをきれいに保つ添加剤が加えられている」などと修正。「業界最高水準の製品」などの文言も削除した。

     同社によると、汚れを付きにくくするキープクリーン効果がある添加剤は入っているが、販売開始以来、汚れを取り除く添加剤は入っていなかった。実態と異なる宣伝は少なくとも10年前から続いていたという。

     ハイオクを巡っては、タンクの共同利用によって他社製と混合したり、バーター取引で他社から買い取ったりした製品を自社製として出荷していることが判明している。各地でコスモとタンクを共同利用するENEOSの「ENEOSハイオクガソリン」は「清浄剤の配合でエンジンをクリーンに保つ」と宣伝し、コスモのように汚れの除去効果をうたっていない。毎日新聞が性能表示の違いを尋ねたところ、コスモはHPを修正した。

     同社は取材に「エンジン内をきれいに保つキープクリーンの性能はあったが、それ以上の性能をうたっていた。誤解を招く表現だった。率直におわびする」と回答。虚偽の宣伝が始まった経緯や理由については、「記録が残っていないので分からないが、消費者を欺こうという意図はなかったはず」と釈明した。【遠藤浩二】

     ◇「悪意なくても再発防止措置命令の可能性」

     弁護士で景品表示法に詳しい村千鶴子・東京経済大教授の話 コスモ石油の宣伝表記は実際の性能を上回る表示をしており、仮に悪意がなかったとしても、消費者庁から再発防止の措置命令を受ける可能性がある。その際、一般の消費者が実際の性能を知っていたら、コスモのハイオクを買わなかったということが言えるかどうかが措置命令のポイントになるだろう。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb8ffca1042c842178703eb79a61b57331576e0e

    【【10年以上】コスモがハイオク虚偽表示 洗浄添加物なし】の続きを読む

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