気になるまとめ

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    動物

    1: 気になるまとめ 2020/06/30(火) 05:23:29.28 ID:/I/pQ26n9
    近年は中国でもペットを飼う人が増えていて、犬が人気を集めている。なかには秋田犬や柴犬などの日本犬を飼う人もいるようだ。
    日本では「ネコノミクス」という言葉が登場したように、近年は飼育しやすい猫に人気が集まっているが、中国では猫は日本ほど人気ではないという。
    日本以外ではロシアなども猫が人気の国だが、中国メディアの捜狐はこのほど、日本人は「非常に猫好きだ」と主張する記事を掲載し、その理由について分析している。

    記事はまず、日本人が猫好きになったのは「何も最近になってからではない」とし、
    猫の視点で人間模様がユーモラスに描かれている、夏目漱石の小説「吾輩は猫である」などの存在からも、日本人がずっと前から猫に関心を寄せてきたことが分かると主張した。

    また、「猫の額」、「猫の手を借りたい」、「猫は虎の心を知らず」、「猫に鰹節」など、日本には猫が登場する言葉も数多く存在するほか、
    2月22日はニャンニャンニャンで猫の日とされていることなどを紹介。猫という動物は日本人の生活に密着した存在であることが良く分かるとしつつ、
    「日本人がこれほどまでに猫が好きなのはなぜだろうか」と疑問を提起した。

    理由として記事は、猫を見たり撫でたりすると誰もが癒されるが、「日本人は日常生活で大きなストレスにさらされているため」ではないかと考察したほか、
    「他人に迷惑を掛けたくない」という日本人特有の感情により自分を制御しながら生活を送っているため、「自由気ままな猫に魅力を感じ、同時に癒されているのではないか」と分析した。


    中国でも多くの人がペットを飼育するようになっていて、ペットビジネスも拡大している。
    中国で人気なのはあくまでも犬だが、猫の場合は中国語で藍猫(ランマオ)と呼ばれる「ロシアンブルー」が人気のようだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18490209/

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    1: 気になるまとめ 2020/07/03(金) 08:02:05.53 ID:qTQ5guNh9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/435f63e3008ebc14bd59c80513f739136fbe3283
    ──孤立した湖に、なぜ魚がいるのか......

    極乾燥地域に囲まれた孤立した湖や池に、魚はどのように入植するのだろうか。
    「魚の卵が鳥の足やくちばし、羽に付着し、鳥によって遠方に運ばれるのではないか」との仮説が長年唱えられているが、
    2018年に発表されたスイス・バーゼル大学の文献レビューでは「この仮説を示す証拠はこれまでに見つかっていない」とされていた。

    ■ 植物の種は、鳥獣に食べられ運ばれるが......
    ハンガリー・ドナウ研究所(DRI)生態学研究センター(CER)の研究チームは、外来種として広く知られるコイとギベリオブナの卵をマガモに与える実験を行い、
    「マガモに与えた魚卵のうち0.2%が消化器内で生き残り、糞として排泄され、さらにその一部は孵化した」との研究結果を2020年6月22日に
    「米国科学アカデミー紀要(PNAS)」で発表した。

    鳥獣に食べられ、糞として排出されることで種子が運ばれる「動物被食散布」は植物でよくみられ、2017年に発表された蘭ユトレヒト大学の研究論文でも、
    植物の種子がマガモの糞として排泄され、遠方に運ばれることが示されている。
    今回の実験では、魚の卵にも同様の性質があることが明らかとなった。

    ■ 消化器内で生き残った卵の割合は0.2%
    研究チームは、マガモ8羽にそれぞれコイとギベリオブナの卵500個を与え、75%のマガモの糞から合わせて18個の卵を検出した。
    そのうち12個は生長可能な状態で見つかり、さらにそのうちの3個が孵化に成功した。

    マガモの消化器内で生き残った卵の割合は0.2%と低いが、コイの産卵数は1回あたり最大150万個にのぼり、1シーズンに数回、産卵する。
    タンパク質と脂質が豊富な魚卵は、マガモをはじめとする水鳥の好物だ。シロカモメシロカモ1羽から6万3501個もの魚卵が見つかった例もある。

    これらをふまえ、研究論文では
    「自然界でのカモの個体数の多さや採食、移動をかんがみると、カモの『動物被食散布』が淡水生態系の生物多様性の保全や
    外来種の移入に影響をもたらしているのではないか」と考察している。

    【【生物】孤立した湖や池に魚はどうやって移動する? ようやくプロセスが明らかに】の続きを読む

    1: 気になるまとめ 2020/07/02(木) 07:18:30.18 ID:OvolrYQv9
    行方不明になっているサーバルキャット。
    付近では複数の目撃情報が寄せれています。

    先月27日 静岡市の住宅から逃げ出したサーバルキャット。
    体長70センチ茶色と黒のヒョウ柄をした11カ月のオスです。
    市は飼い主の自宅周辺に捕獲器を設置していますが、いまだ行方不明のままです。

    一方で市の動物指導センターには「道路を歩いている姿を見た」「うずくまっているのを見た」などと
    これまでに複数の目撃情報が寄せらており市は周辺に捕獲器を増やしました。

    市によりますと、人に危害を与える可能性は低いということですが、
    目撃しても追いかけず動物指導センターに連絡するよう呼び掛けています。
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    以下ソース:テレビ静岡 2020年07月01日(水)
    https://www.sut-tv.com/news/indiv/5570/

    【【静岡】サーバルキャット行方不明5日目 複数の目撃情報も捕獲できず 静岡市】の続きを読む

    1: 気になるまとめ 2019/08/17(土) 08:46:10.685 ID:7OppBtMW0
    すごい

    no title

    【【画像】レッサーパンダ、可愛い容姿しても中身はフィジカルエリートだった】の続きを読む

    1: 気になるまとめ 2020/06/22(月) 14:23:34.63 ID:zVBV/rdl9
    2020.06.22 11:59

     1匹の子ネコが、お掃除ロボットを乗りこなす動画がネットで話題を呼んでいる。

     部屋でくつろぐ子ネコの「豆大福ちゃん」に迫る1台のお掃除ロボット。音を立てながら近づいてくるその物体の正体を確かめるようにそっと右手を添えた次の瞬間、驚きの光景が。
    お掃除ロボットにひょいっと飛び乗った豆大福ちゃんは、慌てる様子もなく中央に陣取ってお座りをすると、そのまま室内をクルーズし始めたのだ。

     そんな豆大福ちゃんを乗せたお掃除ロボットは四方八方に動き回り、ときに回転しながら部屋中を掃除。まるで運転手のような愛くるしい姿に、ネットからは「可愛い以外のなにものでもない」「パトロールお疲れ様です」といった反響の声が寄せられた。

     飼い主によると、この動画が撮影されたのは生後2カ月の頃。1歳半に成長した豆大福ちゃんは、いまではお掃除ロボットに見向きもしなくなってしまったという。(ABEMA『週刊BUZZ動画』)

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    https://times.abema.tv/posts/7059311

    【【ネコ】お掃除ロボットを乗りこなす子ネコが話題 「パトロールお疲れさまです」の声】の続きを読む

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